■ 研修会の報告


血液分野
学発番号 日時 主題 詳細
2008年度
08-026 2008/11/15(Sat) Case Study 7
細胞表面形質検査および細胞形態を中心にした造血器腫瘍診断
08-004 2008/06/14(Sat) Case Study 6
血栓症と最新の情報-分子マーカーや最新の抗凝固薬について-
2007年度
07-042 2007/01/19(Sat) Case Study 5
京都府技師会精度管理報告
データ共有化事業について(血液)
エビデンスからせまる形態診断
07-030 2007/12/01(Sat) Case Study 4
私の目指した血液形態学38年の足跡
07-017 2007/08/24(Fri)
2007/08/25(Sat)
DIC・血栓症における凝固線溶マーカーの臨床的意義
症例から学ぶDICの臨床と血液検査
2006年度
06-047 2007/03/03(Sat) 実践血液形態講座
楽しく形態検査を学ぼう2
06-037 2007/01/20(Sat) 技師会精度管理報告
Case Study3
骨髄異形成症候群-最近の話題
06-028 2006/11/18(Sat) Case Study2
血栓症の予防・診断・治療における血液検査の重要性について
06-008 2006/07/01(Sat) Case Study1
移植の基礎と同種造血幹細胞移植後の重大な合併症である移植片対宿主病(GVHD)
2005年度
05-048 2006/03/09(Thu) 実践血液形態講座-楽しく形態検査を学ぼう-
05-047 2006/03/08(Wed) 実践血液形態講座-楽しく形態検査を学ぼう-
05-046 2006/03/07(Tue) 実践血液形態講座-楽しく形態検査を学ぼう-
05-045 2006/01/14(Sat) 平成17年度京都府技師会精度管理報告
血液検査の最近の事情
05-027 2005/08/27(Sat) 第3回認定血液検査技師試験を受験して
リンパ組織の形態とリンパ腫の組織像と細胞像
05-022 2005/06/20(Sat) FDP・Dダイマー標準化の重要性
DICの診断基準をふまえて
2004年度
04-055 2005/03/22(Sat) 技師会精度管理報告
血液検査室のための血液学的腫瘍WHO分類
04-044 2004/11/06(Sat) 外傷急性期における重症度と凝固線溶動態
分子マーカーを用いた検討より
04-023 2004/08/21(Sat) 最近の白血病治療
白血病の形態から治療まで
2003年度
03-058 2004/01/17(Sat) 末梢血幹細胞移植の基礎と実際
03-031 2003/09/06(Fri) これまでに経験した凝固・線溶異常の数症例
03-020 2003/06/20(Fri) 分子標的治療薬の現状と将来(CMLを中心に)