■ 研修会の報告


臨床化学分野
学発番号 日時 主題 詳細
2008年度
08-036 2008/11/29(Sat) 1.臨床検査のための不確かさについて知ろう
2.ISO15189におけるSOPについて
08-025 2008/10/29(Tue) 1.HbA1cの生化学・測定法・単位について
2.各社ヘモグロビンA1d測定試薬の特性について
08-015 2008/06/24(Tue) 1.日本におけるPOCTの現状-POCTが私たちに投げかけていること
2.POCT機器の測定・運用・通信について
08-010 2008/06/24(Tue) LIA法及びTIA法の基礎と応用
よくわかる血清情報、二波長側光および2ポイント法
08-001 2008/04/15(Tue) 脂質関連の検査項目について〜LDLコレステロ−ルを中心に〜
脂質検査について〜LDLコレステロ−ルとRemlコレステロ−ル〜
2007年度
07-058 2008/03/11(Tue) 第23回京都府臨床検査精度管理調査 報告会
検査データの標準化(共有化)と精度管理
07-051 2008/02/26(Tue) 採血手順 ~JCCLS標準採血法ガイドラインより~
真空採血管器材の取り扱いのポイント
採血業務アシストソリューション
07-041 2007/12/11(Tue) 京臨技としての臨床検査データ共有化事業推進の方針と現状
日本における標準化の動向と日臨技データ標準化
07-032 2007/10/23(Tue) HbA1cの標準化について
NT-proBNPについて
07-020 2007/08/28(Tue) 新規感染症マーカー プロカルシトニン
免疫学的測定過去、現在、未来
07-009 2007/06/26(Tue) 生化学における標準化
07-001 2007/04/24(Tue) 腎機能検査の最近の話題
2006年度
06-061 2007/03/20(Tue) 汎用機におけるCRP高感度測定とその臨床的意義について
06-056 2007/02/27(Tue) 京都府臨床検査技師会臨床化学分野精度管理報告会
eQAPiでの管理図の見方について
年間を通じた外部精度管理の有用性について
06-044 2007/01/30(Tue) イムノアッセイの基礎とその変遷
06-035 2006/11/28(Tue) 栄養アセスメント蛋白の有用性とNSTについて
遠心分離操作不要の真空採血管について
2005年度
2004年度
04-039 2004/10/07(Thu) BNP測定試薬について、その臨床的意義より
04-004 2004/07/14(Wed) 精度管理と標準化
04-003 2004/06/17(Thu) コンタミネーションの仕組みと対策
04-002 2004/05/26(Wed) データ不良の原因と対策(総論)
2003年度
03-057 2004/03/18(Thu) 臨床検査と遺伝子工学
03-056 2004/02/26(Thu) 臨床検査における酵素反応速度論
03-055 2004/02/05(Thu) 酵素とは