| 1. |
16年、17年度の京都部門長について |
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生物化学分析・南部昭、生理機能・小原伸之、形態検査・由木洋一、感染制御・山下知成、
移植検査・多気秀和、管理運営・丹羽紀実
上記内容で確認した。 |
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| 2. |
カレンダー案内後の研修会の中止の扱いについて |
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行事カレンダーが配布後に研修会が中止になり、会員にご迷惑をかけた事例が発生したため、以下の内容を確認した。 |
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行事カレンダーが配布後に研修会が中止となった場合、班長または企画責任者が次の対策を取っていただく。
| 1) |
京臨技事務局と学術部長に連絡をする。
kamt-gakujituのメーリングリストで配布を行なう。(研修会名、研修会日時、中止理由、報告者) |
| 2) |
会員施設の責任者に最大限研修会中止の連絡をする。 |
| 3) |
研修会開催予定日に現地にて参加者の対応を行なう(予定時刻の30分後程度までは必ず)。 |
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京臨技事務局がホームページに中止の連絡を行う。 |
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| 3. |
会計業務の変更について |
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確認の概略。詳細は後日送付します。 |
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会計への報告の変更。 |
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4月1日から9月末日までの会計報告を10月第二月曜まで、10月1日から3月末日までの会計報告を4月5日までに行なう。 |
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ただし講師料については毎月月末に報告する。講師料領収書は黒インクで必ず自筆をしていただく。 |
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研修会の名称が多種にわたるため以下のように整理を行なう。 |
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さらに、基礎(学問の基礎となるもの)、初級、中級(獲得目標の技術が)を適宜使い分ける。
| 1) |
実技講習会 |
:技師等が中心となり実習を中心に行なう勉強会 |
| 2) |
研修会 |
:技師等が中心となる講義方式の勉強会 |
| 3) |
講演会 |
:医師の講演による勉強会。 |
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来年度の企画より企画の名称を上記のように行なう。会の名称により、予算額を決めてほしいとの要望が京臨技会計から出された。会場人費との関係もあり、今後検討していく。会場費できるだけ安くするための意見交換を行なった。 |
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キャンパスプラザ等、今後理事会、各研究班とも情報交換を行ないながら検討していく。
http://www.consortium.or.jp/campusplaza/ |
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| 4. |
JAMTISの班長権限の拡大について |
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各班長に学術権限を付与することで、PDAを用いて参加者登録をしていだくこととした。 |
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当面は、PDAを情報、微生物、輸血、生理、生涯教育に貸与し使用していただく。生理は一般、細胞と兼用、病理は生涯教育と兼用で使用していただく。それ以外の研究班については、金額にもよるが、理事会で購入する方向で検討する。 |
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