| 1. |
実行委員会の役割分担について |
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以下のとおり確認する。
(1) 理事全員が実行委員会に参加する
(2) 各関係の部門を実行委員が分担する。
(3) 今回の役割分担表は今後学会準備の状況により変動するものとする
(4) 当面の作業を各部門責任者を中心にして進めていくこととする。
(5) 次回の実行委員会に作業報告をすることとする。
学会長:清井健司
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学会の運営の総括
1 学会全体の状況把握
2 来賓への対応
3 マスコミへの対応 |
実行委員長:湯浅宗一
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学会運営の総括・指揮および学会長の補佐
1 学会運営の全てを掌握し各部門に連絡する
2 学会長の補佐 |
事務局長:石澤 衛
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学会運営の状況把握
1 学会全体の進行状況の把握
2 各部門との連絡調整
3 各種書面の作成 |
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各関係の部門には学会長、実行委員長、事務局が加わることとする。
総務関係:(○白波瀬、廣瀬、菊池、小澤)
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学会全体の進行状況に関すること
1 式典、懇親会の内容の検討(参加数、会費等)
2 学会運営表の作成 |
会場関係:(○林孝俊、若栗、荻野、各研究班長)
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学会場の維持・管理に関すること
1 各会場責任者の統括
2 各会場の備品等必要品の確認
3 学会当日の実行委員・実務委員の把握 |
展示関係:(○小坂、今井)
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展示に関すること
1 展示内容
2 展示業者との連携・調整 |
経理関係:(○杉浦、白井、江見)
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学会経理に関すること
1 学会に関係する会計処理
2 予算と支出の確認 |
広報関係:(○林彰彦、佐々木)・学術関係:(○芦田、山口、各研究班長)
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学会広報に関すること
1 抄録、プログラムの作成、写真撮影等
2 学会ホームページの開設
3 セミナーの内容の検討(日時、場所等) |
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当面(出来れば11月末まで)確認しておかなければならないことがら
総務関係
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1 式典、懇親会の内容の検討(参加数、会費等)
2 学会運営表の作成 |
展示関係
会場関係
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1 各会場の割り振り(第2回学術委員会で一応の案あり)
2 シンポ打合会(12/7)準備(次回理事会で役割分担決定) |
広報関係
学術関係
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| 2. |
和歌山学会下見について |
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参加者(17名)
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清井、小坂、今井、芦田、湯浅、白井、林(彰)、林(孝)荻野、杉浦、
石澤、白波瀬、若栗、山下、多気、由木、南部 |
経費
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交通費、宿泊費は京臨技負担、学会参加費は個人負担 |
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| 3. |
その他 |
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シンポジウム打合会
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場所:フクダ電子会議室
日時:12月7日(土)
当日の分担は次回理事会で確認 |
要員の数について
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前回の学会では180名の要員だったことから今回もその程度の規模になる予定 |
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