| 1. |
シンポジウムの内容について |
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| 形態検査部門 |
| ■ |
病理・血液 悪性リンパ腫について
一般・細胞 穿刺液中の細胞について
一つの枠で、2つ行う |
| 生理部門 |
| ■ |
糖尿病合併症の検査について、又はリスクマネージメントについて |
| 生物化学分析部門 |
| ■ |
12月7日の会議までに各県班長と打ち合わせを行う |
| 感染免疫部門 |
| ■ |
| 輸血検査 |
時間外緊急時の輸血の安全性について |
| ウイルス検査■ |
ウイルス抗体価定量(HCV,TP) |
| 微生物検査 |
10/3までに山口理事に連絡 |
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| 検査総合管理部門 |
| ■ |
フォーラム形式で京都の特色が出せる内容にする
また、内容によっては日臨技をタイアップしてもいいのではないか
例:患者、他職種を交えたフォーラム、リスクマネージメント |
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| 2. |
学会プログラムについて |
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前日に記念式典、懇親会、当日午前に特別講演の枠を設けることとし、その他一般演題、シンポジウム等の構成は後日詳細に詰めることとする。
特別講演演者 藤田紘一郎教授 |
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| 3. |
学会テーマについて |
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今日の話を踏まえ次回委員会で決定することとする。 |
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| 4. |
学会予算について |
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兵庫県学会を参考にした大枠1400万程度予算を提示。詳細について後日つめることとする |
| 5. |
学会スケジュールについて |
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過去の学会を参考に作成したスケジュール案を提示し、大まかな流れを理解してもらう
今後はこれに更に細かい内容が加わることとなる |
| 6. |
和歌山学会への見学者について |
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各委員の意見を聞き、次回の委員会に提示する |
| 7. |
各委員の分担について |
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懇親会の内容等今後詳細を詰めていくために各委員の分担を明記する必要がある
そこで委員の分担表を次回理事会に提示することとする |